越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

氷見のショッピングセンター・プラファには、良い古本屋があり、しかも時々古本フェアもやっていて、迂闊に近づくと、酷い目にあうのだけれど、まさにそんな感じのことになる。
先日の「夜読書のふりかえり」の音声の編集。
もう少し、収録のときの音に安定感が欲しいところ。最低限の機材と思いながらやっているけれど、もう少し考えねば。
泰子先輩の隙を拾って、中断していた『演劇の居場所』その15も収録。
とにかく、なんとかせねば。