越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

西さんに泊めてもらうことになり、そのまま飲酒で金沢泊。
人が生きるにあたって、芸術は常にそこにあるものだという黒沢さんのスタンスは、おおいに賛成するところ。美術や、ここの巧拙でもなく、当然そこにあるというところからスタート。不要不急というカウントの範疇にもない。

朝、そのまま稲荷町に向かったところ、駐車場で事故処理をしており、お巡りに恐縮される。

朝イチの用事はMicrosoftアカウントへのログインが全く進まず手詰まりで時間切れ、小僧を連れて郵便局に向かい、午後イチの用事を済ませて夕方再び稲荷町。
一日の溶け具合がどうかしている。

翻訳文学試食会で、イヨネスコは好意的に受け入れられていた。
今後も戯曲を読んでいく流れの様で楽しみ。