起きた瞬間にうっかり高山羽根子の『オブジェクタム』を手にとって、そのまま読書。
夏からこちら、芥川賞作家を幾人か読んだけれど、そろそろ打ち止めで良い気がしてきている。
午前中の間に3月のノイズイベントの段取りを書いて皆に問う。
昼過ぎに散歩して、再び読書。
1月とは思えない晴天と気温で、散歩から戻るとすっかり汗ばんでおり、夜もストーブ不要とか、これも異常気象のうちと見える。
散歩中に音声を録音して、文字を起こしてみようと思うのだが、やり方はもう少し考えねばならない。
先日の稽古で得た感触から次回の『定期報告会』上演分の段取り起こしに着手。