越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

パソコンを使う、AIを使う、作業との向き合い方の落差が激しい一日。
初歩からAIによるシステム開発まで、令和の世の中かと思えるほど酷い振れ幅。
YAMLをどうするかという部分で、心の安寧のために、とにかく資料を食わせてAIに作らせるのは、必須にしていくとして、実際決まった作業をさせる場合にできることと、提案させる場合の信用のならなさは全く別次元のことで、それを「AI」という対象で大きく見てしまうこと自体が使役する態度として、道具に対して不合理。

午後、オンラインで、短い時間ではあるものの、今後のイベント絡みで演劇系の若者と接触。先の楽しみが増えた感じ。

そんな具合で数日疲弊していたが、偶然古本屋で『言語の七番目の機能』を発見。
そもそもシャーロック・ホームズのパスティーシュでもあった。面白い。