越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

いまひとつ集中を欠きつつ、なんとか掃除やらしつつ過ごす。
夕方、富山市へ。
『言語の七番目の機能』でバイヤール警視がジタンを吸っているのが羨ましすぎて、10年以上ぶりに洋モク屋に足を踏み入れ、フランドリア・ブラックを買う。吸うとなると、多分難しいだろうが、黒タバコの匂いだけでも十分ではある。

オルビスにて劇団ふだい『裏の飯屋と表の内科』を見たあと、小杉の文苑堂の読書会へ。
今回はいつになく、読んだ覚えのある本を持ってきている人が多くて少しうれしかった。そんなこともある。
終了後、ふりかえりを収録。