越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

とにかくAIと向き合う。
コードはグイグイかくし、gitもコマンドを扱わずとも、いい感じであれこれやってくれる。
大量のsedを使っていそいそとあちらこちら置換しているのを見ると、本当になんとも便利な世の中になったものだと、そういうところはいい感じなのだ。
問題は、本当にどこまでもだらだらと付き合ってくるし、こちらもひとりでリラックスしてモニターの前に居るので、命じる言語をタイプするリソースの分が、おかしな具合で枯渇するのだけれども、普通の嫌になりかたとはまた違うのがたまらない。