越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

夕方、中古のパーツをひっかき集めて小僧のPCを組んだのだけれど、ついでにもう一台、ファイルサーバを組むことにして、とりあえずパーツをひっかき集めてDebianで動かす。
積年のデータをローカルLLMに整理させる実験を試みる方向で、大量にハードディスクを接続したが、内蔵電池が弱っているか、電源の容量が足りないかで立ち上がらず。
とりあえず切り分けが面倒なので、内蔵電池を交換して、ハードディスクも2枚抜くが、起動しない。
なにがなんだかと思いつつ、しばらく放置して、メモリを抜き差ししたところ、無事起動。ちゃんと調べると、このメモリ抜き差しにも、なにか合理的理由があるものとは思うものの、現状はおまじない。