越中地下倉庫・日々の記録

日々書いたものをネット上に放出していきます。

あれやこれやと切れ切れに仕事をして極めて集中を欠く。
朝、娘を学校に送って、定期考査で終わりの時間がはやいということで、昼前に迎えに行く。
伏木の町中華『珍竹林』に寄ってみようということで向かってみたものの、休業日の看板。ずっと存在を知っているけれど、一度も寄ったことのない店だったが、あの雰囲気はよもや閉業しているのではあるまいか。
とりあえず、検索してみてもその様子はないので「生まれて初めて寄ってみる」をやっておいても良い気はしている。
昼飯を求めて氷見まできて、香華園に行ってみると、暖簾は出ていないものの、やっている様子。これはと思って入ってみたところ、案の定、人が建て込み過ぎていた。
時間がかかりそうだとは思ったものの、待つ。
食べておかねばと思いつつ、香華園のおとうさんを忙しくさせすぎて、調子をくずされると、困るのはこちらとか、町中華の後継者問題というのは、実際大問題だと思いながら、五目中華と鶏唐。