何処までも底が浅い……。

投稿者: | 2006年8月9日

ゲド、試写会見て気になっていたオヤジ刺して逃げるの件、やっぱり銭のための作為が働いていた様でして、まぁいざ本当に記事として書かれてみると脱力しますなぁ。
魂が汚れそうなんで、鈴木敏夫ソルティーかよ!次回作以降、暫く休みでいいや。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_ged_20060808a.htm

映画の冒頭、主人公のアレンは父王を刺す。意図を勘ぐられそうな場面は、鈴木敏夫プロデューサーのアイデアだ。「アレンが息苦しさを感じる日常の象徴が父親だったのだろう」と分析する吾朗監督にとって、父は「そう思えるほどリアリティーのある存在ではなかった」。

ああ、リアリティーの無い父ですわ。輪かけて怖いっす。

何処までも底が浅い……。」への4件のフィードバック

  1. まゆずみ

    これで駿が独立できると。んなことよりグィン激怒してそうで笑う。ゲラゲラ

  2. nakazo

    ビジネスパートナーと息子の不始末を自らどうにかしてくれるという展開か、世をはかなんでナウシカ完全版の制作にとりかかってほしぃす。

  3. まゆずみ

    駿が遺伝子を残してること自体が間違いか。とにかくジブリを辞めてもらってだな。鈴木Pと吾朗ちゃんは自滅でいいんじゃないか?

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