何をしていたかというと

投稿者: | 2008年2月26日

右往左往して、心の平安を欠く日々と、自分の押さえ込み能力に驚嘆しつつも、限界を感じていた日々です。
先日18年ぶりに、『百年の孤独』を読了。18年ぶりってどうよ。
抑えなくても良い非常に問題の無い状況で、狂った様に欲情するとか、そんなタイミングとはとんとご無沙汰だよなぁと思う、今日、このごろです。

何をしていたかというと」への2件のフィードバック

  1. ペロ公

    寺田克也が表紙を描いて復刊したアルフレッド・ベスターの『虎よ! 虎よ!』で猿のように興奮しながら読んでます。今まで生頼絵師でのイメージを、今度は寺田絵師でイメージし直せっちゅう話ですから、想像力の鍛錬になります。

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