中国政府が手配した取材ツアー

投稿者: | 2009年2月11日

現実というのは、積極的に作っていけばオッケー。この手法の正しさは、歴史が証明しているのだ。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2009021001044

初日の10日は、ラサ中心部のチベット仏教寺院、ジョカン(大昭)寺を訪問。昨年の暴動後の取材ツアーで外国メディアに当局の弾圧を直訴した僧侶が取材に応じ、「ほかの僧侶に唆されてやっただけ」と説明、態度が一変していた。

まぁ、共産党に侵略されたら終わりってことですかねぇ。
合コンの役割分担を三国志で決めまして、「じゃぁ、俺は張飛ってことで……。おねぇちゃん!いざ尋常に勝負!兄者!切り込み隊長はそれがしに任せるでござる!」とか、三国志は男の浪漫だ!みたいなことを楽しんで損した気分になるのは、的外れな八つ当たりで、今の中国と昔の中国は別ってことで……。まぁ、国家として違うわけです。ええ。
近所のチャイナさん達にはピンの作り方教えてもらって、これがまた美味しいわけですよ。次は餃子の皮の作り方を伝授してもらわねばとか、はい。いろいろあるんですよ。
全く。チベットやらウイグルやら、何がなんだか。

中国政府が手配した取材ツアー」への1件のフィードバック

  1. nakazo

    一部でアサ●ルという新語ができてしまうわけですよ。
    日経の飛ばし記事を読んで朝から茶を吹く様になってはじめて、大人として一人前というハナシを小耳に挟んで10年ぐらい経ちます。一生、そうなれない気がしている今日このごろです。

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